【Eric Dubay】NASAの起源と宇宙人の正体は堕天使と悪霊?地球球体説の方がオカルトだと言われる時代。

堕天使・悪霊が存在するなら魔法も存在する。

世界規模の陰謀を成立させられるほどの「魔法」があるかも。


霊感が無いので悪霊や幽霊を見た事がないのですが、人を惑わす悪霊は存在するのかも知れません。
 
 
世界規模の地球球体説を何百年にも渡って成立させ続けるほどです。宇宙設定を複雑に高度に組み立てる頭脳がなければ不可能でしょう。逆に現代人がいちから宇宙設定を作れるか?無理そうですね(笑)
 
霊感が無くても、悪霊がいるかどうか信じられなくても、人を惑わすほどの知識量を持った存在がいるのは確かみたいです。
 
 
本日もフラットアース関係の記事を調べてみました。
 
NASAは地球球体説を広めた元凶、というのはフラットアーサーの一般常識ですが、そのNASAの起源が魔術師と悪霊の交信の結果に生み出された…となると更に衝撃です。
 
 
NASAは黒魔術信仰の魔術師と悪霊から生み出された施設。

太陽系の妄想の惑星のイメージ画像ですが、これは実は空想の風景です。古代の宗教家たちは、一週間を構成する各曜日の妄想上の惑星を人類を見守る神として崇拝して、惑星崇拝に由来させました。
 
それで、現代の人々は宗教概念から遮断して生活することはできずに、惑星の偽りの神とかかわることになります。

 

1969年の人類史上最大の偽り事である月面着陸は、ユダヤ人映画監督のスティーブン・スピルバーグの友人のスタンリー・キューブリックによって撮影されたと言われています。
 
彼は「2001年宇宙の旅」を前年に制作して、人々が存在しない宇宙に憧れを抱いて陶酔するよう洗脳して、宇宙市場を生み出しました。イルミナティは人類を洗脳すべく政府、企業を総動員して娯楽映画を提供して、下らない宇宙プロパガンダで民衆を煽っています。

 
 

NASAがオカルト的組織であることはあまり知られていません。
 
第二次世界大戦の数年前、ジャック・パーソンズとカリフォルニア工科大学の友人らが、固定燃料によるロケット推進を完成させるために躍起になっていました。ジャック・パーソンは単なるロケットデザイン以上のオカルト思想に憑りつかれていました。パサデナでのアレスタ―・クローリー主催の東方聖騎士団のカルト会員になり、アガペー・ロッジを彼自身が引き継ぐまでに狂っていました。
 
会員たちは、彼の「セレマ」と呼ばれる乱交儀式の際の魔術者としての能力を目の当たりにし、「偉大な獣」ことクローリーに次ぐカルト教祖としての潜在的素質を秘めていることを認めていました。
 
パーソン自身はクローリーを「もっとも愛すべき父」と愛称していたようです。1945年には、彼はアガペー・ロッジの最高位の教祖になりました。そして後にサイエントロジーの創設者となったL・ロン・ハバードと共同して「バビロンウォーキング」と称された反キリスト運動をするための性的魔術儀式を行いました。

 
 

クローリーによって召喚された悪霊の名前は、アイワスと呼ばれ、「我は戦争と復讐の神」と自称して、クローリーに「法の書」を書かせて、キリストの教えの崩壊とホルスのアイオンの夜明けの成就を予言しました。
 
「汝の意思を行え、全ての男女は星々だ」と狂述しており、クローリーの部下によると、アイワスはエジプト神イシスの星シリウスからやってきた宇宙人だと述べました。
 
法の書を熟知したのち、LAMと呼ばれる現代人に宇宙人グレイとして馴染みのある堕天使か悪霊を召喚しました。映画で出てくる、目の大きい逆三角の形をした宇宙人は、実は堕天使か悪霊の化身であったことが、わかりますね。
 
狂人ロケット学者と狂人魔術師同士での人脈の繋がりは決して偶然ではないです。クローリーの究極のゴールは、他の惑星の人知を超えた生命体と関わり、人間が神へと進化することでした。

 

ドイツのヒトラーが台頭して、国家社会主義が盛んな時期、ハインリヒ・ヒムラーがアルマネン主義をもとにドイツ騎士団を立ち上げ、それがのちにNaziの親衛隊となりました。
 
この強力な秘密結社はかの天才ドイツ人ロケット学者ヴェルナー・フォン・ブラウンをカルト軍団の一員であると認めていました。
 
第二次世界大戦の少し前、パーソンがパサデナのアローヨ・セコでロケット学者たちと実験しているとき、対岸に位置するフリーメーソン創設の米国科学財団のトップだったヴァネヴァー・ブッシュはハーバード大学の天文学者ドナルド・メンゼルと太陽系の惑星や星々の未来の位置を予測するアナログコンピューター微分解析機を開発していました。
 
これが後々のNASAのオカルト惑星探索占星術に使用されていたわけです。
 
そして、第二次世界大戦後ついに「ペーパークリップ作戦」が実行され、フォン・ブラウンとその他の天才ロケット学者たちがアメリカ国籍を付与されて本土に侵入し、アメリカの黒魔術師と親交のあった性的に乱れがちなロケット学者たちとドイツの優勢思想を提唱支持したロケット学者たちが合併提携して彼らの極秘の宇宙探索占星術を遂行すべくNASAを創設しました。

 

1969年のアポロ11号月面着陸の際、32階級フリーメイソンのバズ・オルドリンが月着陸船の中であのイシス神をカルト崇拝するパフォーマンスを執り成していました。
 
彼のメソニック旗はワシントンD.C.にあるスコティッシュライトに歴史的遺品として残されています。ファルーク・エルバズがアポロ月面着陸時の場所を決める総元締め役ですが、彼はエジプトのカイロ出身でドイツとアメリカで地質学の教授でしたが、1967年にNASAに参加し、以降偽物の月の石ころで子供騙し以下の騙し工作をしたのです。
 
いわば、彼がアメリカ中で最も虚偽を働いた男であると言えましょう。彼のエジプト人の父はイシスとオシリスを崇める占星術者のエキスパートでした。

 

月面着陸時の月の石や資料、テープをNASAは紛失した等と言いますが、そもそも月には行っていないので適当に言い訳をして言い逃れています。
 
普通に考えれば、月には行けないことがわかりますし、何かが壮大に異様でおかしいのを感じ取られる方が大半だと思います。
 
自分が騙されているなんて考えたくないですね。
でも現代技術を兼ね備えても無理なものは過去において実現不可能です。
 
1958年にヒトラーのNazis親衛隊とアレスター・クローリーの魔術とアメリカとドイツの性的な儀式と魔術に勤しんでいたロケット学者たちの合併によるオカルト的な背景のあるNASAが誕生しました。
 
NASAとはヘブライ語では、「騙す」を意味する言葉になるようですが、偶然ではないでしょう。
 
霊的な世界は常に、人類へ接触しており個々の人間は霊的に良くも悪くも触発されて、日々の生活を送る中、NASAの壮大な騙し工作にかかわっているということです。
 
気づいていないけど、霊的には動かされてるんですよね。目的は未だかつて貫通できたことがない硬物の大空(Firmament)をロケットで破壊して彼らの思惑通り、実在しない地球外知的生命体と交信するためです。
 
そのために映画、マスメディア、教育等を総動員して必死に宇宙人がいるかもと呼び掛けて、フラットアースを否定し、地球が自転して公転していると嘯き、民衆から税を徴収して、ロケット事業に金を費やしているようです。

 
 
つまり、優性思想と悪霊交信と黒魔術と性魔術の悪魔合体組織がNASA(笑)
 
子供の頃はNASAが世界的巨大企業で人類の夢を背負った場所なんだと思ってました。でもフラットアースに気づいたいま、あの頃の子供心まで平気で踏みにじっていたと知ったのです。
 
NASAの下っ端職員は本気で宇宙に夢を抱いて就職しているのかも知れませんが、上層部はいまだに悪霊の知識を信じているんでしょう。そうじゃなかったら必死にロケットなんて作りません。
 
 
多分どこかで方向性が追加され、いつしか世界各国の政府の事業になり対立と競争を演出することで更に国民を地球球体説を植え付けるようになったんでしょうね。
 
まさか世界各国の宇宙開発事業が全部もれなく嘘だって思いませんから(笑)
 

悪霊は必ず人をおだてて悪行を代行させる。


世界各国の政府は宇宙開発事業を煽りつつ、もしかしたら本当に「この世界の外はどうなってるんだろう?行きたい!壁を壊したい!」と本気で思ってロケット開発を続けてたりして(笑)
 
一般人のフラットアーサーだって壁の外を知りたいんですから、金も権力も力もある政府が率先して実行したいのは当然の流れです。
 
 
 
しかし悪霊的存在は頭が回らないですね。
 
結局どうやってもフラットアース論は覆せないし、真理は真理のままで成立するから無数の証拠なんて必要ないし。どれだけ膨大な設定や計画を増やしても、地上は球体じゃないし回転してないことは覆せないんです。
 
 
こういった悪霊的存在は黒魔術・性魔術師を好んで召喚されに行ってるみたいですね(笑)気が合うんでしょう。
 
自分の言う事を盲信して聞いてくれる人間を引っかけたいし、人間側から見たらオカルト思想探究欲を刺激してくれる存在がいれば社会での地位が高まります。いわばwin-winの関係。
 
 
 
そして悪霊的存在は必ずと言っていいほど召喚してくれた人間の民族をおだてる傾向があるみたいですね。日月神示や霊界物語みたいに(笑)NASA関係者にナチスがいたのもそうなんでしょう。
 
せっかく召喚されたからには上手い事お世辞を言っておかないと人間は見向きもしてくれません(笑)「君たちの民族はクズでカス!」より「君たちこそが神から選ばれた優秀で最高峰の一族!」と言っておかないと、お客さんが得られませんからね。
 
 
そういった悪霊側のビジネス観が透けて見えます。だから性魔術や黒魔術なんてろくでもないのです。
 

人が真に追い求めるべき「魔法」はこれじゃない。


人類の霊的・正当な進化の計画の未来が将来的にあるとするなら、NASAの設立経緯や存在はあまりにもおぞましいです。
 
人の願望によって白魔術・黒魔術と色分けしているようですが、神の計画の中にこういったオカルト魔術の浸透は予定のうちに入っているんでしょうか?(笑)こんなに多くの人が混乱して犠牲になっているのに?
 
 
NASAはいつか倒産するのだろうか…?逆に宇宙開発事業がより過激になってUFO!エイリアン!月面着陸!とさらに事件をでっちあげ続けるような気もします。
 
だからこそひとりひとりが気づいて、調べて、いま何が起きているのかを直視しなければなりません。
 
 
これが出来ない人が「フラットアースはオカルト!CIAの知能テスト!義務教育の敗北!」なんて言うんですよ(笑)いまの時代フラットアースに気づくかどうかは運しだいなのかも知れないですね。
 

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黒塚アキラ

悪霊は必ず自分を「高度な知的生命体」と偽って人間に近づき、悪行を代行させて自分の存在を高めようとしているらしい。性魔術や黒魔術などに関わる人間の言う言葉は信用できない。


 
ここまで記事を読んでくださってありがとうございました!
 





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